美容室 ・ ヘアサロン向け
面倒な入力は、AIに。
予約もカルテも店販も、
次のご案内まで。
LINEひとつで。
「カラーのメニューを足して」と話せば、AIが項目まで書きます。確かめて、反映する。それだけで、お知らせも次のご案内も、お客様のLINEに届きます。
初期費用0円 ・ クレジットカード不要
10/10(土) 14:00 カット+カラー
担当:佐藤10/1 18:24
お客様のLINEで、こう回ります
友だち追加から次の予約まで、
ぜんぶLINEの中で。
手を動かすのは、AI。お店の文面はAIが下書きし、お店が確かめてから送ります。
※ AIの下書きは開発中で、順次提供します。
-
01
友だち追加
店頭のQRやSNSから、お客様はいつものLINEで友だち追加するだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。
AI友だち追加がありました。ごあいさつを送りますか?送って
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02
LINEで予約
メニュー・スタッフ・日時を選んで予約。手数料ゼロの自社予約で、前日のお知らせは自動で届きます。
AI10/10 14:00、カット+カラーで返信します。それで
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03
来店中に、カルテを記録
施術後に「次回推奨日」を確かめて保存するだけ。ここから、次の来店案内が自動で動きます。
AI話した内容を、カルテの項目に整理しました。確認した
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04
ちょうどいい日に、お知らせが届く
推奨日が近づくと、お客様のLINEに来店のご案内が自動で届きます。
AI前回はカラー。60日後の案内を出しますか?はい
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05
ひと押しで、再予約
前回と同じ内容がそのまま候補に出るので、お客様はタップするだけ。これで来店の流れがもう一周します。
AI前回と同じ内容で、候補を出します。任せる
いま、こうなっていませんか
予約はあのアプリ。カルテは紙。
連絡は、また別の画面。
美容室のオーナー
「お客様の髪に集中したいのに。」
- 01
予約サイトの手数料、リピーターの分まで払ってるんだよな…
- 02
予約の電話が鳴るたびに、施術の手が止まる。
- 03
あのお客様、前回なにしたっけ。紙のカルテ、どこいった。
- 04
そろそろ来てほしいけど、一人ずつ連絡してる時間がない。
- 05
一斉配信したら、またブロックが増えた。
- 06
ツールを入れたけど、メニューもスタッフも登録が面倒で、手つかずのまま。
この6つに、ensō AIが答えます。
お店側の面倒も、AIに
メニューも、カルテの項目も、
お知らせの文面も。
入力は、AIが下書きします。
ツールを入れて一番つらいのは、最初の登録と、日々の入力です。ensō AIは、業種を選べばたたき台を用意します。あとは、値段や言い回しを、お店に合わせて整えるだけです。
- 01
メニューと料金
業種を選べば、定番メニューと料金のたたき台が並びます。直すのは、お店の値段だけ。
- 02
カルテの項目
業種に合った項目をAIが提案。施術後に話すだけで、内容を項目ごとに整理します。
- 03
お知らせの文面
「カラーから60日の方へ」など、誰に何を送るかの案と文面を、AIが用意します。
- 04
接客の提案
カルテとヒアリングの蓄積から、次に提案するメニューをAIが示します。
※ 画面はイメージです。AI機能は開発中で、順次提供します。
選ばれる理由
AIと記録を持っているから、
できること。
AI
入力はAIが下書き、
あなたは選ぶだけ
ほかのツールでは
メニュー、カルテの項目、配信の文面。すべて自分で入力し、設定画面と向き合う時間が続きます。
ensō AIでは
業種を選べば、メニュー・カルテの項目・お知らせの文面まで、AIがたたき台を出します。直すのは、値段と言葉づかいだけです。
※ AI機能は開発中で、順次提供します。
記録
記録が、
売上につながる設計
ほかのツールでは
配信ツールも予約ツールも、お店の記録を持っていません。絞り込みはタグやアンケートの範囲まで。
ensō AIでは
予約・カルテ・店販のデータをそのまま使えます。「カラーから60日の方」に自動で案内し、前回と同じ内容で再予約。
コスト
配信の費用まで、
考えてある
ほかのツールでは
LINEの配信は、送るほど課金されます。効果が見えないまま、費用だけが増えていく。
ensō AIでは
送る前に費用の目安を表示。無料の自動応答を先に使う設計で、送りすぎを仕組みで防ぎます。
できること
予約から会員証まで、お店に必要な機能をひとつに。
AI下書きの札がある機能は、文面や項目のたたき台をAIが用意します。
※ AIの下書きは開発中で、順次提供します。
お客様のLINEに届くもの
LINE予約
メニュー・スタッフ・日時を選ぶだけ。24時間、手数料ゼロ。変更もLINEで。
自動で続くメッセージ ステップ配信 AI下書き
友だち追加や来店をきっかけに、1日後・3日後と自動でフォロー。
お知らせ配信 AI下書き
相手・内容・タイミングを選ぶだけ。送る前にコストの目安が見える。
会員証・ポイント
LINEの中の会員証。来店・購入でポイントが自動で貯まる。
カウンセリングシート AI下書き
来店前にLINEで記入。髪の悩みやアレルギーの確認を、席に着く前に。
LINEで商品販売
友だちに売る小さな売り場。会員登録もアプリも不要。
お店の画面でできること
カルテ AI下書き
「次回推奨日」を入れると、来店案内が自動で届く。項目は自由。
売上・予約の分析
売上・予約・配信の効きを、ひとつの画面で。
1:1チャット AI下書き
未対応がひと目でわかる受信箱。返信の下書きはAIが提案(順次提供)。
自動で続くメッセージ — ステップ配信・シナリオ配信
設定はいちど。
あとはLINEが、自動で追いかけてくれる。
友だち追加や来店をきっかけに、決めた間隔でメッセージが順に届きます。予約が入れば自動で止まり、開いた人と開かなかった人で次の内容を変える分岐も組めます。
例:友だち追加のあと
きっかけは友だち追加のほか、予約・来店・タグでも。途中で予約が入れば、以降のメッセージは自動で止まります。各メッセージの文面は、AIが下書きします。
ensō AIだけの仕組み
記録した「次回推奨日」に、
来店のご案内が自動で届く。
施術後に話すだけで、AIが項目ごとに整理します。「次回推奨日」をひとつ確かめて保存すれば、ちょうどいい日にお客様のLINEへお知らせが届き、前回と同じ内容でそのまま再予約できます。
項目は店ごとに自由設計。髪質・カラー履歴・薬剤のアレルギーなど、お店の記録のしかたに合わせられます。
施術前後の写真も残せます。次の来店では、前回の仕上がりを一緒に見ながら相談できます。
店側の画面 ・ 10/10(土) 来店中
60日後自動で届く
導入店舗の声
LINEの活用は、数字に表れる。
65%
自動リマインド導入後のリピート率
25〜30%から改善(メンズサロン)
91.9%
LINE予約+会員証を導入した店の再来店率
美容室チェーン
5倍
LINE予約の導入後の予約数
同・美容室チェーン
※ 効果数値はLINE活用の業界公開事例であり、当サービスの導入実績値ではありません。
料金
3つのツール分の料金を、ひとつに。
配信ツール+予約システム+カルテアプリで月4万円超相当が、スタンダード1つに収まります。すべてのプランで初期費用0円・14日間の無料トライアル。表示価格は税込です。※ 料金は検討中の暫定案です。AIの下書きは、すべてのプランで使えます(開発中・順次提供)。
FC・多店舗は、本部画面から全店舗を一元管理できます。個別にお見積もり → お問い合わせ
導入の流れ
AIが下書きするから、3ステップ。
01
LINE公式アカウントをつなぐ
お持ちでなくても大丈夫。新しく整えるところからお手伝いします。
02
業種を選ぶ
メニュー・カルテの項目・お知らせの文面を、AIが業種に合わせて用意します。確かめて、直すところだけ直せば完了です。
03
スタッフを招いて、運用開始
紙のカルテや既存の台帳の移し替えも、ご一緒に。
初期の設定は、私たちがLINEでご一緒します。
困ったときも、いつでもLINEで聞けます。
よくある質問
気になることに、お答えします。
AIは、何をしてくれますか。
面倒な入力の下書きです。メニューと料金、カルテの項目、お知らせの文面、接客の提案。AIがたたき台を出し、最終的に決めるのはあなたです。AI機能は開発中で、順次提供します。提供時期はトライアル中にもご案内します。
予約ポータルは、やめないといけませんか。
いいえ、併用が前提です。外の予約もensō AIの台帳にひとつに集まります。新規のお客様はポータルから、2回目以降は手数料ゼロの自社LINEから。
LINE公式アカウントを持っていません。
大丈夫です。開設から初期設定まで、導入時にご一緒します。開設自体は無料です。
スタッフのシフトが複雑でも使えますか。
はい、使えます。曜日ごとの営業時間、スタッフ別のシフト、中抜けに対応しています。空き状況は自動でカレンダーに映ります。
指名予約や、スタッフごとのメニューは設定できますか。
はい、設定できます。スタッフごとに担当できるメニューと所要時間を決められ、お客様は指名して予約できます。指名なしの枠も置けます。
LINEでカウンセリングシートを取っても大丈夫ですか。
はい。同意の取得と個人情報の保護を、標準で備えています。アレルギーなどの情報は、配信の絞り込みに使われません。
既存のPOSのポイントはどうなりますか。
残高をLINEの会員証に映せます。連携に対応しているので、二重の管理は生まれません。
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