クリニック ・ 歯科 ・ 整骨院向け
面倒な入力は、AIに。
予約も問診もカルテも、
経過の確認まで。
LINEひとつで。
「再診の予約枠を足して」と話せば、AIが問診の項目まで書きます。確かめて、反映する。それだけで、お知らせも経過の確認も、患者様のLINEに届きます。
初期費用0円 ・ クレジットカード不要
10/10(土) 10:00 再診
担当:田中医師10/1 18:24
患者様のLINEで、こう回ります
友だち追加から次の予約まで、
ぜんぶLINEの中で。
手を動かすのは、AI。文面はAIが下書きし、院が確かめてから送ります。
※ AIの下書きは開発中で、順次提供します。
-
01
友だち追加
受付のQRやホームページから、患者様はいつものLINEで友だち追加するだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。
AI友だち追加がありました。ごあいさつを送りますか?送って
-
02
LINEで予約
診療内容・担当・日時を選んで予約。来院前の問診もLINEで済み、前日のお知らせは自動で届きます。
AI10/10 10:00、再診で返信します。それで
-
03
診察後に、記録を残す
診察後に「次回推奨日」を確かめて保存するだけ。ここから、経過確認のご案内が自動で動きます。
AI話した内容を、カルテの項目に整理しました。確認した
-
04
ちょうどいい日に、お知らせが届く
推奨日が近づくと、患者様のLINEに経過確認のご案内が自動で届きます。
AI前回は10/10の診察。14日後の案内を出しますか?はい
-
05
ひと押しで、再予約
前回と同じ診療内容がそのまま候補に出るので、患者様はタップするだけ。これで来院の流れがもう一周します。
AI前回と同じ内容で、候補を出します。任せる
いま、こうなっていませんか
予約は電話。問診は紙。
連絡は、また別の画面。
クリニックの院長
「診察に集中したいのに。」
- 01
予約の電話が鳴るたびに、受付の手が止まる。
- 02
診察のたびに、前回の話を聞き直している。
- 03
待合で問診票を書いてもらう時間が、いちばん長い。
- 04
経過を診たい患者様が、そのまま来なくなる。
- 05
検診のはがき、出しても戻りが少ない。
- 06
ツールを入れたけど、予約枠も問診票も登録が面倒で、手つかずのまま。
この6つに、ensō AIが答えます。
院側の面倒も、AIに
診療メニューも、問診の項目も、
お知らせの文面も。
入力は、AIが下書きします。
ツールを入れて一番つらいのは、最初の登録と、日々の入力です。ensō AIは、診療科を選べばたたき台を用意します。あとは、料金や言い回しを、医院に合わせて整えるだけです。
- 01
診療メニューと料金
診療科を選べば、定番のメニューと料金のたたき台が並びます。直すのは、貴院の料金だけ。
- 02
問診と記録の項目
診療科に合った問診の項目をAIが提案。診察後に話すだけで、内容を項目ごとに整理します。
- 03
お知らせの文面
「先週ご来院の方へ」など、誰に何を送るかの案と文面を、AIが用意します。
- 04
次の診療の提案
記録と問診の蓄積から、次に案内する検査や処置をAIが示します。
※ 画面はイメージです。AI機能は開発中で、順次提供します。
選ばれる理由
AIと記録を持っているから、
できること。
AI
入力はAIが下書き、
あなたは選ぶだけ
ほかのツールでは
診療メニュー、問診の項目、配信の文面。すべて自分で入力し、設定画面と向き合う時間が続きます。
ensō AIでは
診療科を選べば、診療メニュー・問診の項目・お知らせの文面まで、AIがたたき台を出します。直すのは、料金と言葉づかいだけです。
※ AI機能は開発中で、順次提供します。
記録
記録が、
売上につながる設計
ほかのツールでは
配信ツールも予約ツールも、医院の記録を持っていません。絞り込みはタグやアンケートの範囲まで。
ensō AIでは
予約・問診・来院のデータをそのまま使えます。「先週ご来院の方」に経過確認を自動で案内し、前回と同じ内容で再予約。
コスト
配信の費用まで、
考えてある
ほかのツールでは
LINEの配信は、送るほど課金されます。効果が見えないまま、費用だけが増えていく。
ensō AIでは
送る前に費用の目安を表示。無料の自動応答を先に使う設計で、送りすぎを仕組みで防ぎます。
できること
予約から診察券まで、医院に必要な機能をひとつに。
AI下書きの札がある機能は、文面や項目のたたき台をAIが用意します。
※ AIの下書きは開発中で、順次提供します。
患者様のLINEに届くもの
LINE予約
診療内容・担当・日時を選ぶだけ。24時間、手数料ゼロ。変更もLINEで。
自動で続くメッセージ ステップ配信 AI下書き
友だち追加や来院をきっかけに、1日後・3日後と自動でフォロー。
お知らせ配信 AI下書き
相手・内容・タイミングを選ぶだけ。送る前にコストの目安が見える。
LINE診察券
LINEの中の診察券。受付番号や次回予約もここに。
問診票 AI下書き
来院前にLINEで記入。同意の取得も標準で、待合の時間が短くなります。
LINEで商品販売
サプリや院内取扱品を、LINEからそのまま。会員登録もアプリも不要。
院側の画面でできること
カルテ AI下書き
「次回推奨日」を入れると、経過確認の案内が自動で届く。項目は自由。
売上・予約の分析
売上・予約・配信の効きを、ひとつの画面で。
1:1チャット AI下書き
未対応がひと目でわかる受信箱。返信の下書きはAIが提案(順次提供)。
自動で続くメッセージ — ステップ配信・シナリオ配信
設定はいちど。
あとはLINEが、自動で追いかけてくれる。
友だち追加や来院をきっかけに、決めた間隔でメッセージが順に届きます。予約が入れば自動で止まり、開いた人と開かなかった人で次の内容を変える分岐も組めます。
例:友だち追加のあと
きっかけは友だち追加のほか、予約・来院・タグでも。途中で予約が入れば、以降のメッセージは自動で止まります。各メッセージの文面は、AIが下書きします。
ensō AIだけの仕組み
記録した「次回推奨日」に、
経過確認のご案内が自動で届く。
診察後に話すだけで、AIが項目ごとに整理します。「次回推奨日」をひとつ確かめて保存すれば、ちょうどいい日に患者様のLINEへお知らせが届き、前回と同じ内容でそのまま再予約できます。
項目は院ごとに自由設計。ご家族ごとの記録も持てます。
※ 本サービスのカルテは記録管理機能であり、法定診療録の代替ではありません。
院側の画面 ・ 10/10(土) 診察後
14日後自動で届く
料金
3つのツール分の料金を、ひとつに。
配信ツール+予約システム+問診アプリで月4万円超相当が、スタンダード1つに収まります。すべてのプランで初期費用0円・14日間の無料トライアル。表示価格は税込です。※ 料金は検討中の暫定案です。AIの下書きは、すべてのプランで使えます(開発中・順次提供)。
医療法人・分院は、本部画面から全院を一元管理できます。個別にお見積もり → お問い合わせ
導入の流れ
AIが下書きするから、3ステップ。
01
LINE公式アカウントをつなぐ
お持ちでなくても大丈夫。新しく整えるところからお手伝いします。
02
診療科を選ぶ
診療メニュー・問診の項目・お知らせの文面を、AIが診療科に合わせて用意します。確かめて、直すところだけ直せば完了です。
03
スタッフを招いて、運用開始
紙の問診票や既存の予約台帳の移し替えも、ご一緒に。
初期の設定は、私たちがLINEでご一緒します。
困ったときも、いつでもLINEで聞けます。
よくある質問
気になることに、お答えします。
AIは、何をしてくれますか。
面倒な入力の下書きです。診療メニューと料金、問診の項目、お知らせの文面、次の診療の提案。AIがたたき台を出し、最終的に決めるのはあなたです。AI機能は開発中で、順次提供します。提供時期はトライアル中にもご案内します。
電話予約や既存の予約システムは、やめないといけませんか。
いいえ、併用が前提です。電話や外の予約もensō AIの台帳にひとつに集まります。初診はホームページから、再診は手数料ゼロの自院LINEから。
LINE公式アカウントを持っていません。
大丈夫です。開設から初期設定まで、導入時にご一緒します。開設自体は無料です。
医師ごとの診療日や午前・午後の枠にも対応できますか。
はい、対応しています。曜日ごとの診療時間、医師別の担当日、午前・午後の枠を分けて設定できます。空き状況は自動でカレンダーに映ります。
オンライン診療の予約にも使えますか。
はい、オンライン枠の予約に対応しています。当日のビデオ通話URLを自動でお送りするところまで組めます。
LINEで問診を取っても大丈夫ですか。
はい。同意の取得と機微な情報の保護を、標準で備えています。機微情報は配信の絞り込みに使われません。本サービスのカルテは記録管理機能であり、法定診療録の代替ではありません。
既存の電子カルテやレセコンと二重管理になりませんか。
役割を分けます。ensō AIが持つのは、予約・問診・来院の記録と患者様への連絡です。診療録はこれまでどおり既存のシステムで管理してください。
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